健康経営支援プログラムCANDLE

CANDLEが目指すゴールは、

「生産性向上による業績アップ」です。

 

CANDLEの特徴は、AI、ウエラブル端末などの最新技術の活用のみならず、医師、看護師、薬剤師、管理栄養士、トレーナーなどの専門家による個別プログムを提供する「ネット&リアルサービス」により、企業の生産性の向上を実現し、業績をアップします。

CANDLEは、CANDLEアプリで、スマートウォッチで測定する「血圧」「体重」「歩数」「睡眠」データを収集し、これらのデータと専門家による個別生活習慣改善プログラムを提案し、体調、体力、体質が良くなり、ビジネスマンのパフォーマンス(職務遂行能力)を向上させ、企業の労働生産性をアップする健康経営支援プログラムです。

企業の活動生産性(LIFE SHIFTより)が企業業績に大きく影響します。
常に、企業は、リーダーおよびスタッフが、肉体的・精神的健康と心理的幸福感を持ってビジネスを行うことで、企業業績、企業スタッフのモチベーション向上、生産性アップにつながります。

人口減少、少子高齢社会、人生100歳時代、さらに第4次産業革命期における企業経営は、人手不足、スタッフの高齢化、スタッフの健康状態のリスク増大と企業経営のイノベーションを同時に進行させていくことが求められます。 企業も、イノベーション力、創造力など新たな能力が求められ、その力を構築する重要なファクターが、「プレンティーイズム(何らかの不調のせいで頭や体が思うように働かず、本来発揮されるべきパフォーマンス(職務遂行能力)が低下している状態)」の改善です。 その対策として、日頃の体調管理、生活改善などを継続的に実施していくことが重要です。

企業のパフォーマンス(職務遂行能力)を阻害する要因

① 人材不足により、業績が悪化し、自らが対応し、長時間の労働となる
② 会合、接待などが多く、外食、飲酒の機会が多い
③ 企業環境の変化のスピードが早く、将来への不安により、ストレスが高まる
④ 年齢を増すことによる健康への不安
⑤ 後継者不足

企業が最大のパフォーマンス(職務遂行能力)を発揮するためには

① 生活のあり方を思い切って変え、労働時間を短くし、環境や新技術など創造する機会を多くする
② 年に1度の健診受診に加え、日頃の健康状態を常にウォッチし、頭や体がスムーズに働くようパフォーマンス(職務遂行能力)に留意する
③ 心筋梗塞、脳障害など突然起こりうる病気へのリスク低減対策を行う

ヘルスリテラシー力をつけることで、生活改善、行動変容を起こし、企業自らのパフォーマンス(職務遂行能力)を良くなります。

|CANDLE

企業イノベーションを起こします

コンサルテーション、未体験社会に対応したトップマネジメントによる意思決定に基づく、企業の経営のあり方をCANDLERがアドバイス致します。
・ 未体験社会におけるトップマネジメントとは!
・ 生産性向上を図り企業体質の強化を図ります。
・ 独自のCANDLE指標に基づき、健康でいきいきと働く企業を演出します。
企業スタッフのみならず、家族まで包括した安心に暮らせる生活環境づくりを提案致します。

|CANDLE

革新的技術を活用した健康状態を見える化する健康増進プログラムの提供

最先端のデジタルデバイスを使い、スタッフの健康状態を見える化し、自助による健康管理意識の向上を図り、常に、効率的且つ生産性アップを意識した職場での仕事が実践できる環境をつくります。

|CANDLE

医療専門スタッフによるアドバイス

医師、看護師、薬剤師、管理栄養士、理学療法士、保健師、トレーナー、アドバイザリースタッフなど多職種の専門医療スタッフチームが、疾病から介護、薬、栄養面など企業スタッフのみならず、家族、地域まで含めて相談を実施します。
さらに、CANDLERである看護師、管理栄養士、理学療法士、トレーナーによる定期的企業訪問による健康推進チェック、改善、効果判定などを行い、スタッフの表彰制度や効果によるインセンティブの指標を提供し、よりアクティブなスタッフ養成に貢献します。